日払い派遣について

みなさまのニーズに応えた給与支払いシステムです!

ご申請頂いた翌営業日に給与をお振込みいたします。(金額は規定額をお支払い)

ドムでは就業期間の短期長期に関わらず、給与支払いサイクルを業界トップレベルまで短くしました。
事務・コールセンター・販売など日払いのイメージがない職種でも給与の日払いが可能です!

ドムの日払いシステムをあなたのライフスタイルに合わせてご利用ください。

ドムの日払いシステムの流れ

  1. ❶勤務終了後(もしくは振り込み希望日の朝10:00まで)に、勤怠表をご記入の上、
    派遣先の承認をいただいた上で当社までFAXにて申請
  2. ❷申請後、派遣先と当社で勤怠の確認
  3. ❸確認が取れ次第、お振り込み処理

日雇いと日払いの違い

「日雇い」とは、1日ごとに雇われる雇用形態のことです。
「日払い」とは、働き方のことではなく、給与の支払い方法です。

日払い派遣の就業システム

日払い派遣スタッフとして働く場合、一般的な派遣スタッフと同じく「派遣会社」「派遣先企業」の二者が関わってきます。
日払い派遣の就業システムは以下の通りです。

  1. 派遣会社に派遣登録をする。
  2. 希望する職種を派遣会社に伝え、仕事を紹介してもらう。
  3. 派遣先企業での就業が決定したら、派遣会社と雇用契約を結ぶ。
  4. 派遣先企業にて就業。
  5. 派遣会社より、ご希望の支払い方法に合わせ、就業日の給与が支給される。

日払い派遣スタッフが受けることができる保証は、一般的な派遣スタッフとなんら変わりありません。
日払いのアルバイトと同じように翌営業日に給与が支給されるだけでなく、アルバイトにはない社会保険なども受けることができるのです。
より良い条件で充実した仕事を望むのであれば、日払い派遣を選択肢に入れるべきではないでしょうか?

働いた翌営業日に給与がもらえます!

その日の労働の対価が翌営業日に支払われる給与システムを「日払い」といいます。

一般的に「“日払い”は短期アルバイトや単発派遣にしかないシステム」だと思われがちですが、実は一般派遣にも「日払いシステム」は存在します。給与が翌営業日に支払われる点では日払いのアルバイトと同じですが、派遣の場合はアルバイトにはない多くのメリットを得ることができるのです。

ここでは日払い派遣のメリットをご紹介します。

日払いでも雇用保険を適用!

給与の支払い形態が「日払い」であっても、一定の条件を満たせば雇用保険に加入していただけます。
あなたの都合に合わせてドムの日払いシステムをご利用ください!

プライベートも充実させられる!

日払いシステムなら、働いたぶんのお金をすぐに受け取ることができるので、冠婚葬祭やイベントなど、急な支出があっても安心です。
またドムの場合は、あなたの好きなタイミングで給与がもらえるので予定に合わせて充実したプライベートを過ごせます。

アルバイトではなく派遣で働くメリットとは?

日払いのお仕事は、派遣にもアルバイトにもあります。
そこで、派遣で働く場合にどんなメリットがあるのか?ということをご紹介します。

1 就業が終わっても、次のお仕事を紹介してもらえる

派遣なら、お仕事が期間満了した際に、仕事内容や条件が見合えば次のお仕事を紹介してもらうことができるため、自分で仕事探しをしなくてもよいという大きなメリットがあります。
一方、アルバイトの場合は、仕事探しから面接、その後の手続きも自分で行わなくてはなりません。派遣なら、手続きは派遣会社が行いますので、求職から就業までスムーズに進められます。

2 職種は多種多様。活躍次第では責任のあるお仕事も

派遣のお仕事は事務から販売・営業系など多種多様。正社員の業務に近いお仕事もあれば、決められたことを着実にこなしていくようなお仕事もあり、その中から就業者の希望に合うお仕事を紹介されます。活躍次第では責任のあるお仕事を任せてもらえることもあります。

3 直接雇用のチャンスがある

「紹介予定派遣」という、直接雇用を前提とした派遣制度があります。
この制度を利用した場合、数ヶ月の派遣就業の後、就業者と使用者の双方に問題がなければ直接雇用への切り替えが行われます。派遣期間内で就業者・使用者がお互いのことを判断できるため、間違いの少ない採用・就業が実現できます。
アルバイトから社員へ、という道もありますが、簡単そうでなかなか難しいのが現状です。その点、直接雇用を前提とした紹介予定派遣を利用した方が社員への道は近く、直接雇用・正社員を志望される方には、うってつけの制度といえます。

アルバイトと派遣の最大の違いは、派遣会社のサポートを受けられるか否かという点です。
アルバイトをはじめとする直接雇用の場合、何か問題があっても雇用主に直接言いづらいというケースがあります。しかし、派遣の場合は派遣会社が雇用主となりますので、業務上の悩みや問題などを気軽に相談できるというメリットがあります。
また、就業者の希望条件に合うよう企業と交渉するなど、派遣会社が派遣先と就業者との間に入って様々な調整を行うため、労務の面でもサポートを受けることができます。